学会・学術活動をはじめ
国内トップクラスの
不妊治療・生殖医療実績

学会・論文・学術活動

神谷レディースクリニックでは、北海道の不妊治療・生殖医療の中核として発展・貢献するために、学会・学術活動に取り組んでおります。高い妊娠率を誇る国内トップクラスの実績は、多くの臨床と日々の活動から成り立っています。

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論文

  • 2023年 岩見菜々子

    Journal of Assisted Reproduction and Genetics (2023) 40:125–135 Therapeutic intervention based on gene sequencing analysis of microbial 16S ribosomal RNA of the intrauterine microbiome improves pregnancy outcomes in IVF patients: a prospective cohort study

  • 2023年 山本貴寛

    日本受精着床学会誌 40(1):49-55 2023 流産絨毛染色体結果の分析から考察するPGT-Aの意義

  • 2023年 岩見菜々子

    日本受精着床学会誌 40(2):252-260 2023 一般不妊治療における子宮内膜細菌叢検査(Endometrial Microbiome Metagenomic Analysis: EMMA/Analysis ofInfectious Chronic Endometritis: ALICE) の有用性

学会発表・雑誌紹介記事

  • 2023年 ジネコ春号(株式会社ジネコ)

    2度の移植で着床しません。今後どうすればいい?

  • 2023年 ジネコ夏号(株式会社ジネコ)

    早く排卵してしまい成熟卵なのかが不安。体外受精に進むべき?

  • 2023年 ジネコ秋号(株式会社ジネコ)

    PPOS法で4回採卵、移植2回。刺激法を変えたほうがいい?

  • 2023年 ジネコ冬号(株式会社ジネコ)

    胚盤胞が着床せず変性して凍結できない。今後どうすればいい?

  • 2023年 第65回 日本生殖医学会北海道地方会

    凍結胚移植の臨床成績からみたPGT-Aの有用性に関する検討(金谷)

  • 2023年 第65回 日本生殖医学会北海道地方会

    一般不妊治療における子宮内膜細菌叢検査(EMMA)の有用性に関して(岩見)

  • 2023年 第5回 日本不育症学会

    反復流産患者における子宮内細菌叢検査の有用性(岩見)

  • 2023年 第41回 日本受精着床学会

    AMH低値群を対象としたrecombinant FSH製剤による黄体ホルモン併用排卵誘発法(PPOS)の有用性(岩見)

  • 2023年 第41回 日本受精着床学会

    不妊治療開始時に止血機能スクリーニング検査を行うことの重要性(川俣)

  • 2023年 第67回 日本生殖医学会

    Lactobacillus 属含有ソフトカプセルのプロバイオティクス治療による子宮内細菌叢の変化に関して(岩見)

  • 2023年 第67回 日本生殖医学会

    慢性子宮内膜炎を疑う症例への子宮内細菌叢検査(EMMA/ALICE)の有用性(岩見)

  • 2023年 第67回 日本生殖医学会

    凍結融解胚盤胞を用いたPGT の実施率(八木)

  • 2023年 TSRM 2023北區學術演講會

    Efficacy of Endometrial microbiota testing (EMMA/ALICE) and future prospects(岩見)

講演